THREEZERO BLOG JP

1/6スケール メルルおよびティリオンの頭部詳細

ウォーキング・デッド, メルル・ディクソン, ゲーム・オブ・スローンズ, ティリオン・ラニスターJapan Admin

先日のNY Toy Fairにthreezeroも展示出展致しました。(展示物はワンフェスの物と同じです)

以下、展示されたメルル・ディクソン(ウォーキング・デッドより)とティリオン・ラニスター(ゲーム・オブ・スローンズより)の彩色プロトのアップをご紹介!
いずれもまだ開発中の物で、最終版ではございません。
ここからさらに役者に似せるべくブラッシュアップして参ります!

ワンフェスでのthreezeroブース

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昨日2月9日に開催されたワンダーフェスティバルにthreezeroも二回目となる出展をいたしました。
半世紀に一度と言う大変な大雪の中、それでもたくさんの方々がthreezeroブースを訪れて下さいました!
皆様、悪天候の中ありがとうございました!!

『ゲーム・オブ・スローンズ』よりザ・インプ登場!

ゲーム・オブ・スローンズ, ティリオン・ラニスターJapan Admin

氷と炎の歌: ファンタジー世界を舞台に権力を巡る争いを描いた大人気米ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』より、ザ・インプことティリオン・ラニスターが1/6スケールでフィギュア化!
小人として生まれるが、策謀に長けたその知力はラニスター家随一!

このthreezero製『ゲーム・オブ・スローンズ』公式フィギュアは、現状でも精巧な頭部原型・塗装に加え、目を見張る様な布製の衣装を纏っていますが、これでもまだ調整中の段階!
最終製品版ではさらなるグレードアップをご期待下さい!

現状のこのバージョンは、明日2月9日のワンダーフェスティバル会場にて展示いたします!
展示エリアはこちら

ロボコップED-209彩色版プロトタイプ

ロボコップ, ED-209, ワンダーフェスティバルJapan Admin

リメイク版ロボコップ(日本では3月14日公開!)に登場するED-209を、映画に忠実に立体化!
そしてもちろんフル可動です!

明日、2月9日のワンダーフェスティバルにて国内初展示いたしますので、是非グッドスマイルカンパニーさんのブース内にあるthreezeroエリアにお越し下さい!(関連記事

ワンフェスでの展示では、他にもロボコップV1およびV3マジンガーZ、ZOIDS アイアンコング(彩色版プロトです!)、ウォーキング・デッドのメルル・ディクソン(前回のワンフェスに展示した物から原型がリファインされています!)、そしてゲーム・オブ・スローンズよりティリオン・ラニスターも、全て国内初展示致します。
実物の迫力を是非とも直にご覧頂きたいと思います!

ロボコップ彩色プロト特集!

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本日はリメイク版ロボコップ映画(日本では3月14日公開!)フィギュアの彩色プロトを一挙大公開!(いずれも最終製品版ではありません)

まずはお馴染みのシルバーカラー、ロボコップV1!
正義感溢れる警官であり家族を愛する男、アレックス・マーフィーが勤務中に致命的な怪我を負った時、オムニ社はそれを半分人間・半分ロボットの無敵の警官を作り出す絶好の機会と見た。
オムニ社はあらゆる町にロボコップを配属させる事で大儲けできると考えるものの、マシンの中には正義を追求する心を忘れない男がまだ息づいているのであった…!


続いてリメイク版にて新しいロボコップ像を打ち出したブラックカラーのロボコップV3!
もちろんカラーだけでなく、デザインも異なっております!
あらゆるストリートや暗い路地も市民に取って安全な場所である事を保障!
サイレンが聞こえたら、犯罪者は一目散に逃げ出すか、あるいは自首すること必至!


最後はオムニ社の無人兵器、ED-209をちょこっとだけお見せします!
前述のロボコップV1およびV3は1/6スケールですが、ED-209はノンスケールとなっております
が、それでも劇中の迫力を余すところなく再現できる程巨大…!


…そしてこれら3体のロボコップアイテムは2月9日のワンダーフェスティバルにて展示致します!
実物の迫力を是非会場でチェックして下さい!!

マジンガーZ彩色版プロト公開!

マジンガーZJapan Admin

おまたせしました!
ダイナミックプロさんお墨付きのマジンガーZ彩色版プロト、正式公開です!(最終版ではありません)
メタリックカラーの上からウェザリングが施され、永井豪氏によるスーパーロボットの元祖がここに新生!
全高約40cmで、これはまさに鉄の城!
目およびコックピット(パイルダー)部分にはLEDライトアップ機能も搭載される予定です!

追加画像も近々公開!

アイアンコング開発画稿

ゾイド, アイアンコング, 開発画稿Japan Admin

シールドライガーに続き、今日は先日プロトをお見せしたアイアンコングの開発画稿を一挙大公開!

製品のサイズは、この画稿の姿勢にて高さ約26cm、幅約27cm、奥行き約30cmとなる予定です。
ちなみにこの画稿には描かれていませんが、頭部ハッチが開いて、コクピットにパイロット2名を搭乗可能です!

シールドライガー同様、これをご覧になって「あれ、アイアンコングの腕に回転カッターって付いてたっけ??」と疑問に思った皆様、それはこのコングが書籍『ZOIDS concept art』版(略してCA版)のコングだからなのです!
金属樹海の突破もお任せあれ!!
こちらのCA版アイアンコングの活躍は、ホビージャパンさんから絶賛刊行中の『ZOIDS concept art III』を是非ご覧ください!!

そして最後は、『ZOIDS concept art』の作者にしてゾイドの初代企画メンバーで世界観の生みの親である徳山光俊氏(向かって左)と、このアイアンコングを始めthreezeroのメカ物アイテムの開発画稿を描いているケルヴィン(向かって右)とのツーショット!!

徳山氏がゾイドの誕生秘話および『ZOIDS concept art』について語る、こちらの『ゾイド30周年! 初代ゾイドチームが作る「新しいゾイド」とは』のインタビュー(タカラトミーさんサイト内)も必見です!!

 
zoidslogo.png

≪お知らせ(2015/03/11更新)≫

threezero製ゾイド・フィギュアと同じく、書籍『ZOIDS concept art』に基づくデザインのゾイド達が登場するクラウド/スマートフォン用ゲーム、その名も『ZOIDS Material Hunters(ゾイド マテリアルハンター)』(ブロードメディア/Gクラスタ・グローバル/タカラトミーエンタメディアによる共同開発)が配信中です!

また、事前登録者数7万人突破記念として、threezeroフィギュアのアイアンコングやシールドライガーが当たるプレゼントキャンペーンを実施中! キャンペーン期間は3月11日から4月1日までです。詳細

ロボコップ v1.0 のプロトを公開!

ロボコップ, ロボコップ1.0Japan Admin

リメイク版ロボコップ映画(日本では3月14日公開!)より、threezero製「ロボコップ v1.0」のプロトを発表いたします!
まだ調整中で、最終版ではありませんが。
スケールは1/6で、全高は31cm~32cmとなる予定です。

threezero製のロボコップ物は、プロトが公開済みのED-209以外にも鋭意作成中!
ご好評頂ける様であれば、ロボコップ用のバイクも考えております…!