『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」が登場!
日本時間2026年7月2日午前10時30分からthreezeroストアにて予約販売を開始いたします!
機動警察パトレイバー
ロボ道 グリフォン アクアユニット装備
長年人気を誇っているアニメシリーズ『機動警察パトレイバー』より、シャフト・エンタープライズ製の実験用試作レイバー「グリフォン」がアクアユニット装備の姿でthreezeroの「ロボ道」から登場!
「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」は1/35スケール(バックパック含めて全高約24.9cm)の可動フィギュアで、素材にはABS、PVC、POM、亜鉛合金ダイキャスト、そして布を使用。亜鉛合金ダイキャストは可動フレームに用いており、これにより全身に合計約60ヶ所の可動ポイントを実現しています。
肘、腰、股関節、そして膝のカバーには布を使用することで、グリフォンのシルエットの再現と可動を両立。
また、布にはthreezeroの得意とするウェザリング塗装をうっすらと施すことにより、さらなるリアリティを追及しています。
リリース済みの通常版グリフォンではバックパックがフライトユニットだったところ、「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」では新規造形のアクアユニットを装備。
全身の塗装は通常版と同様に美麗なグロスフィニッシュなものの、それに加えて各部の丸型ディテールがメタリック塗装にアップグレードされています。
「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」にはプレイアビリティを向上させる様々なギミックも搭載。
コクピットを露出させるにあたって、胸部パーツの上半分はリフトアップ可能で、また腹部のハッチも前方に展開可能。内部ブロックを取り外すことでパイロットシートを露出でき、そこに付属のパイロット「バドリナート・ハルチャンド」のフィギュア(非可動)を着席可能です。
また、グリフォンの頭部パーツは襟パーツごとリフトアップすることで、コクピット内部が覗けます。特徴的な巨大ウィングは片方4ヶ所づつの可動ポイントを持ち、様々なポージングが可能。
大型のバックパックを装備していても、脚部の亜鉛合金ダイキャスト製フレームの重みにより、バランスは容易には崩れません。
他、ポーズの異なる交換式手首パーツ全4対と、ロボ道共通アクションスタンドも付属します。
仕様
1/35スケール、全高約24.9cm(バックパック含む)
全身に合計約60ヶ所の可動ポイントを有するフル可動フィギュア
胸部コクピットハッチと頭部ターレットが展開し、中のコクピットを露出可能
バックパックは新規造形のアクアユニット
各部の丸型ディテールをメタリック塗装にアップグレード
付属品
パイロットフィギュア(バドリナート・ハルチャンド)
交換式手首パーツ×4対(拳×1対、開き手×1対、掴みかかる手×1対、貫手×1対)
ロボ道アクションスタンド
素材: ABS、PVC、POM、亜鉛合金ダイキャスト、布
threezeroストアでの予約販売開始: 2026年7月2日午前10時30分
threezeroストアでの価格: 25,490 JPY +送料
出荷予定時期: 2027年第1四半期
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
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