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【機甲展 2026(大阪) 開催記念】「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」が登場!

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『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」が登場!

日本国内では、下記の販売方法にてご案内いたします!

  • 「機甲展 2026 (大阪)」会場にて数量限定予約販売(2026年8月8日(土)よりイベント開催)

  • グッドスマイルカンパニー公式ショップをはじめとする販路限定国内販売(2026年8月7日(金)12:00より予約受付開始)

「機甲展 2026 (大阪)」イベント特設サイト はこちら

グッドスマイルカンパニー公式ショップ 商品ページ はこちら

機動警察パトレイバー
ロボ道 イングラム2号機 重塗装版

アニメシリーズ『機動警察パトレイバー』に基づくロボ道シリーズのイングラム2号機に重塗装版が登場!

「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」はリリース済みの「ロボ道 イングラム2号機+3号機 コンパチブル・セット」と比べてイラストレーションを彷彿させる重厚な陰影塗装が施されております。その精細な塗装が可動フィギュアの高い可動性とプレイアビリティと相まって、多発するレイバー犯罪に立ち向かうイングラムの勇士を再現します!

「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」は、亜鉛ダイキャスト製のフレームの採用により50ヶ所近い可動ポイントを実現した1/35スケール(全高約23cm)の可動フィギュアです。素材にABS、PVC、そしてPOMを用いており、さらに肘、手首、腰、そして膝のカバーには布を使用することでイングラムのシルエットを再現。布にはthreezeroの得意とするウェザリング塗装を施すことにより、さらなるリアリティを追及しています。

「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」にはプレイアビリティを向上させる様々なギミックも搭載。襟の両脇のパトランプカバーや、右ふくらはぎのサイドカバーが開閉でき、右ふくらはぎの中にはハンドリボルバーカノンを収納可能です。また右手首の伸縮ギミックにより、収納状態のハンドリボルバーカノンに手を伸ばすギミックが再現できます。コクピットカバーは開閉可能で、中のコクピットシートにはパイロットフィギュア(太田功)を搭乗できます。コクピットシートは昇降でき、パイロットの頭をイングラムの首元から覗かせる際には防弾フロントガラスが展開可能です。両肩のパトランプにはそれぞれ、交互に点滅発光する赤と黄色の2色のLEDを搭載(要AG1ボタン電池×4個、電池別売り)。

装備としてハンドリボルバーカノン、スタンスティック(延びた状態のものと縮んだ状態のもの)、ライアットガン、そして左前腕部用シールド(内側に縮んだ状態のスタンスティックを収納可能)が付属します。交換式のパーツとして、フェイスガードが上がった状態の2号機用顔パーツと、ポーズの異なる各種手首パーツが付属。ロボ道共通アクションスタンドも付属します。

仕様

  • 1/35スケール、全高約23cmの可動フィギュア

  • ABS&PVC&POM&亜鉛合金製(関節カバーは布製)

  • 全身に50ヶ所近い可動ポイントを搭載

  • リリース済みの通常版と比べてイラストレーションを彷彿させる重厚な陰影塗装をフィーチャー

  • 両肩のパトランプに点滅式のLED発光機能を搭載(要AG1ボタン電池×4個、電池別売り)

  • 襟の両脇のパトランプが開閉可能

  • 右ふくらはぎのサイドカバーが開閉可能(中にハンドリボルバーカノンを収納可能)

  • 右手首が伸縮可能

  • コクピットカバーが開閉可能

  • コクピットシートが昇降可能

  • 首元の防弾フロントガラスが開閉可能

付属品

  • ハンドリボルバーカノン

  • スタンスティック(延びた状態)

  • スタンスティック(縮んだ状態)

  • ライアットガン

  • 左前腕部用シールド(内側に縮んだ状態のスタンスティックを収納可能)

  • フェイスガードが上がった状態の交換式顔パーツ

  • 交換式手首パーツ各種(リラックスしたポーズの手1対、大きく開いたポーズの手1対、拳1対、ハンドリボルバーカノン保持用の右手、スタンスティック保持用の右手、ライアットガン保持用の右手)

  • パイロットフィギュア(太田功)

  • ロボ道アクションスタンド

素材: ABS、PVC、POM、亜鉛合金、布

国内流通販売価格: ¥ 36,300(税込)
出荷予定時期: 2026年12月予定

※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。

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