2026年7月26日(日)開催の「ワンダーフェスティバル2026[夏]」内、
「第1回 パトレイバーエキシビション」ブースにthreezeroも展示で参加しております!
イベント名: ワンダーフェスティバル2026[夏]
会期: 2026年7月26日(日) 10:00~17:00
会場: 幕張メッセ 国際展示場 1~8ホール
パトレイバー関連の新作アイテムを含む各種サンプルを展示します!
2026年7月26日(日)開催の「ワンダーフェスティバル2026[夏]」内、
「第1回 パトレイバーエキシビション」ブースにthreezeroも展示で参加しております!
イベント名: ワンダーフェスティバル2026[夏]
会期: 2026年7月26日(日) 10:00~17:00
会場: 幕張メッセ 国際展示場 1~8ホール
パトレイバー関連の新作アイテムを含む各種サンプルを展示します!
『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 イングラム3号機 重塗装版」が登場!
日本国内では、下記の販売方法にてご案内いたします!
「機甲展 2026 (大阪)」会場にて数量限定予約販売(2026年8月8日(土)よりイベント開催)
グッドスマイルカンパニー公式ショップをはじめとする販路限定国内販売(2026年8月7日(金)12:00より予約受付開始)
機動警察パトレイバー
ロボ道 イングラム3号機 重塗装版
アニメシリーズ『機動警察パトレイバー』に基づくロボ道シリーズのイングラム3号機に重塗装版が登場!
「ロボ道 イングラム3号機 重塗装版」はリリース済みの「ロボ道 イングラム2号機+3号機 コンパチブル・セット」と比べてイラストレーションを彷彿させる重厚な陰影塗装が施されております。その精細な塗装が可動フィギュアの高い可動性とプレイアビリティと相まって、多発するレイバー犯罪に立ち向かうイングラムの勇士を再現します!
「ロボ道 イングラム3号機 重塗装版」は、亜鉛ダイキャスト製のフレームの採用により50ヶ所近い可動ポイントを実現した1/35スケール(全高約23cm)の可動フィギュアです。素材にABS、PVC、そしてPOMを用いており、さらに肘、手首、腰、そして膝のカバーには布を使用することでイングラムのシルエットを再現。布にはthreezeroの得意とするウェザリング塗装を施すことにより、さらなるリアリティを追及しています。
「ロボ道 イングラム3号機 重塗装版」にはプレイアビリティを向上させる様々なギミックも搭載。襟の両脇のパトランプカバーや、右ふくらはぎのサイドカバーが開閉でき、右ふくらはぎの中にはハンドリボルバーカノンを収納可能です。また右手首の伸縮ギミックにより、収納状態のハンドリボルバーカノンに手を伸ばすギミックが再現できます。コクピットカバーは開閉可能で、中のコクピットシートにはパイロットフィギュア(南雲しのぶ)を搭乗できます。コクピットシートは昇降でき、パイロットの頭をイングラムの首元から覗かせる際には防弾フロントガラスが展開可能です。両肩のパトランプにはそれぞれ、交互に点滅発光する赤と黄色の2色のLEDを搭載(要AG1ボタン電池×4個、電池別売り)。
装備としてハンドリボルバーカノン、スタンスティック(延びた状態のものと縮んだ状態のもの)、ライアットガン、そして左前腕部用シールド(内側に縮んだ状態のスタンスティックを収納可能)が付属します。交換式のパーツとして、ポーズの異なる各種手首パーツが付属。ロボ道共通アクションスタンドも付属します。
仕様
1/35スケール、全高約23cmの可動フィギュア
ABS&PVC&POM&亜鉛合金製(関節カバーは布製)
全身に50ヶ所近い可動ポイントを搭載
リリース済みの通常版と比べてイラストレーションを彷彿させる重厚な陰影塗装をフィーチャー
両肩のパトランプに点滅式のLED発光機能を搭載(要AG1ボタン電池×4個、電池別売り)
襟の両脇のパトランプが開閉可能
右ふくらはぎのサイドカバーが開閉可能(中にハンドリボルバーカノンを収納可能)
右手首が伸縮可能
コクピットカバーが開閉可能
コクピットシートが昇降可能
首元の防弾フロントガラスが開閉可能
付属品
ハンドリボルバーカノン
スタンスティック(延びた状態)
スタンスティック(縮んだ状態)
ライアットガン
左前腕部用シールド(内側に縮んだ状態のスタンスティックを収納可能)
交換式手首パーツ各種(リラックスしたポーズの手1対、大きく開いたポーズの手1対、拳1対、ハンドリボルバーカノン保持用の右手、スタンスティック保持用の右手、ライアットガン保持用の右手)
パイロットフィギュア(南雲しのぶ)
ロボ道アクションスタンド
素材: ABS、PVC、POM、亜鉛合金、布
国内流通販売価格: ¥ 36,300(税込)
出荷予定時期: 2026年12月予定
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
©HEADGEAR
『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」が登場!
日本国内では、下記の販売方法にてご案内いたします!
「機甲展 2026 (大阪)」会場にて数量限定予約販売(2026年8月8日(土)よりイベント開催)
グッドスマイルカンパニー公式ショップをはじめとする販路限定国内販売(2026年8月7日(金)12:00より予約受付開始)
機動警察パトレイバー
ロボ道 イングラム2号機 重塗装版
アニメシリーズ『機動警察パトレイバー』に基づくロボ道シリーズのイングラム2号機に重塗装版が登場!
「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」はリリース済みの「ロボ道 イングラム2号機+3号機 コンパチブル・セット」と比べてイラストレーションを彷彿させる重厚な陰影塗装が施されております。その精細な塗装が可動フィギュアの高い可動性とプレイアビリティと相まって、多発するレイバー犯罪に立ち向かうイングラムの勇士を再現します!
「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」は、亜鉛ダイキャスト製のフレームの採用により50ヶ所近い可動ポイントを実現した1/35スケール(全高約23cm)の可動フィギュアです。素材にABS、PVC、そしてPOMを用いており、さらに肘、手首、腰、そして膝のカバーには布を使用することでイングラムのシルエットを再現。布にはthreezeroの得意とするウェザリング塗装を施すことにより、さらなるリアリティを追及しています。
「ロボ道 イングラム2号機 重塗装版」にはプレイアビリティを向上させる様々なギミックも搭載。襟の両脇のパトランプカバーや、右ふくらはぎのサイドカバーが開閉でき、右ふくらはぎの中にはハンドリボルバーカノンを収納可能です。また右手首の伸縮ギミックにより、収納状態のハンドリボルバーカノンに手を伸ばすギミックが再現できます。コクピットカバーは開閉可能で、中のコクピットシートにはパイロットフィギュア(太田功)を搭乗できます。コクピットシートは昇降でき、パイロットの頭をイングラムの首元から覗かせる際には防弾フロントガラスが展開可能です。両肩のパトランプにはそれぞれ、交互に点滅発光する赤と黄色の2色のLEDを搭載(要AG1ボタン電池×4個、電池別売り)。
装備としてハンドリボルバーカノン、スタンスティック(延びた状態のものと縮んだ状態のもの)、ライアットガン、そして左前腕部用シールド(内側に縮んだ状態のスタンスティックを収納可能)が付属します。交換式のパーツとして、フェイスガードが上がった状態の2号機用顔パーツと、ポーズの異なる各種手首パーツが付属。ロボ道共通アクションスタンドも付属します。
仕様
1/35スケール、全高約23cmの可動フィギュア
ABS&PVC&POM&亜鉛合金製(関節カバーは布製)
全身に50ヶ所近い可動ポイントを搭載
リリース済みの通常版と比べてイラストレーションを彷彿させる重厚な陰影塗装をフィーチャー
両肩のパトランプに点滅式のLED発光機能を搭載(要AG1ボタン電池×4個、電池別売り)
襟の両脇のパトランプが開閉可能
右ふくらはぎのサイドカバーが開閉可能(中にハンドリボルバーカノンを収納可能)
右手首が伸縮可能
コクピットカバーが開閉可能
コクピットシートが昇降可能
首元の防弾フロントガラスが開閉可能
付属品
ハンドリボルバーカノン
スタンスティック(延びた状態)
スタンスティック(縮んだ状態)
ライアットガン
左前腕部用シールド(内側に縮んだ状態のスタンスティックを収納可能)
フェイスガードが上がった状態の交換式顔パーツ
交換式手首パーツ各種(リラックスしたポーズの手1対、大きく開いたポーズの手1対、拳1対、ハンドリボルバーカノン保持用の右手、スタンスティック保持用の右手、ライアットガン保持用の右手)
パイロットフィギュア(太田功)
ロボ道アクションスタンド
素材: ABS、PVC、POM、亜鉛合金、布
国内流通販売価格: ¥ 36,300(税込)
出荷予定時期: 2026年12月予定
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
©HEADGEAR
『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」が、本日7/10(金)より日本国内流通で予約案内を開始しました!
商品の詳細情報はグッドスマイルカンパニーさんの商品ページ(下記リンク)にてどうぞ!
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
©HEADGEAR
『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」が本日からthreezeroストア、threezero Tmall、そして世界中のthreezeroのディストリビューションパートナーにて予約販売を開始しました!
長年人気を誇っているアニメシリーズ『機動警察パトレイバー』より、シャフト・エンタープライズ製の実験用試作レイバー「グリフォン」がアクアユニット装備の姿でthreezeroの「ロボ道」から登場!
「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」は1/35スケール(バックパック含めて全高約24.9cm)の可動フィギュアで、素材にはABS、PVC、POM、亜鉛合金ダイキャスト、そして布を使用。亜鉛合金ダイキャストは可動フレームに用いており、これにより全身に合計約60ヶ所の可動ポイントを実現しています。
threezeroストア価格: 159.90 USD / 25,490 円 +送料
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
©HEADGEAR
『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」が登場!
日本時間2026年7月2日午前10時30分からthreezeroストアにて予約販売を開始いたします!
機動警察パトレイバー
ロボ道 グリフォン アクアユニット装備
長年人気を誇っているアニメシリーズ『機動警察パトレイバー』より、シャフト・エンタープライズ製の実験用試作レイバー「グリフォン」がアクアユニット装備の姿でthreezeroの「ロボ道」から登場!
「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」は1/35スケール(バックパック含めて全高約24.9cm)の可動フィギュアで、素材にはABS、PVC、POM、亜鉛合金ダイキャスト、そして布を使用。亜鉛合金ダイキャストは可動フレームに用いており、これにより全身に合計約60ヶ所の可動ポイントを実現しています。
肘、腰、股関節、そして膝のカバーには布を使用することで、グリフォンのシルエットの再現と可動を両立。
また、布にはthreezeroの得意とするウェザリング塗装をうっすらと施すことにより、さらなるリアリティを追及しています。
リリース済みの通常版グリフォンではバックパックがフライトユニットだったところ、「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」では新規造形のアクアユニットを装備。
全身の塗装は通常版と同様に美麗なグロスフィニッシュなものの、それに加えて各部の丸型ディテールがメタリック塗装にアップグレードされています。
「ロボ道 グリフォン アクアユニット装備」にはプレイアビリティを向上させる様々なギミックも搭載。
コクピットを露出させるにあたって、胸部パーツの上半分はリフトアップ可能で、また腹部のハッチも前方に展開可能。内部ブロックを取り外すことでパイロットシートを露出でき、そこに付属のパイロット「バドリナート・ハルチャンド」のフィギュア(非可動)を着席可能です。
また、グリフォンの頭部パーツは襟パーツごとリフトアップすることで、コクピット内部が覗けます。特徴的な巨大ウィングは片方4ヶ所づつの可動ポイントを持ち、様々なポージングが可能。
大型のバックパックを装備していても、脚部の亜鉛合金ダイキャスト製フレームの重みにより、バランスは容易には崩れません。
他、ポーズの異なる交換式手首パーツ全4対と、ロボ道共通アクションスタンドも付属します。
仕様
1/35スケール、全高約24.9cm(バックパック含む)
全身に合計約60ヶ所の可動ポイントを有するフル可動フィギュア
胸部コクピットハッチと頭部ターレットが展開し、中のコクピットを露出可能
バックパックは新規造形のアクアユニット
各部の丸型ディテールをメタリック塗装にアップグレード
付属品
パイロットフィギュア(バドリナート・ハルチャンド)
交換式手首パーツ×4対(拳×1対、開き手×1対、掴みかかる手×1対、貫手×1対)
ロボ道アクションスタンド
素材: ABS、PVC、POM、亜鉛合金ダイキャスト、布
threezeroストアでの予約販売開始: 2026年7月2日午前10時30分
threezeroストアでの価格: 25,490 JPY +送料
出荷予定時期: 2027年第1四半期
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
©HEADGEAR
『機動警察パトレイバー』より「ロボ道 98式特型指揮車」が、本日5/8(金)より日本国内流通で予約案内を開始しました!
商品の詳細情報はグッドスマイルカンパニーさんの商品ページ(下記リンク)にてどうぞ!
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
※本製品以外は付属いたしません。
©HEADGEAR
「ロボ道 98式特型指揮車」が本日からthreezeroストア、threezero Tmall、そして世界中のthreezeroのディストリビューションパートナーにて予約販売を開始しました!
長年人気を誇っているアニメシリーズ『機動警察パトレイバー』より、98式特型指揮車が「ロボ道」から登場!
「ロボ道 98式特型指揮車」は長さ約10cm。ロボ道からリリース済みの各イングラムの可動フィギュア(1/35スケール)と並べられるモデルカーです。
threezeroストア価格: 55.90 USD / 8,960 円 +送料
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
※本製品以外は付属いたしません。
©HEADGEAR
長年人気を誇っているアニメシリーズ『機動警察パトレイバー』より、98式特型指揮車が「ロボ道」から登場!
日本時間2026年4月23日午前10時15分からthreezeroストアにて予約販売開始いたします!
機動警察パトレイバー
ロボ道 98式特型指揮車
「ロボ道 98式特型指揮車」は長さ約10cm。ロボ道からリリース済みの各イングラムの可動フィギュア(1/35スケール)と並べられるモデルカーです。
ルーフの赤色灯からデカール、そしてキャビンのインテリアに至るまで、精密に造形されています。ダイキャスト製金属パーツを用いたシャーシとエンジニアリングプラスチックの組み合わせにより、手に持った時の重みと耐久性を実現。
アンテナは金属製で、リアルなトレッドパターンが造形されたタイヤはPVC製です。また、前輪はステアリング可動します。
LED発光機能がルーフの赤色灯と投光器、そしてヘッドライトとテールライトに搭載されています(要AG13電池×3、電池別売)。
フロントのハッチと左右のドアは開閉可能で、キャビン内にドライバーのフィギュアを座らせることができます。
付属品として交換式の前部と後部のナンバープレートがそれぞれ全2種(「31-18」と「31-19」)、交換式のナンバリングマーキングの板全2種(「21」と「22」)、そして内部に搭乗可能なドライバーの非可動フィギュア「篠原遊馬」と「熊耳武緒」が同梱されています。
他、ボーナスパーツとして、リリース済みの「ロボ道 イングラム1号機」および「ロボ道 イングラム2号機+3号機 コンパチブル・セット」と組み合わせて使える、TVアニメ版のカラーリングを施した1号機の左右の頭部アンテナ、2号機の左右の頭部アンテナ、2号機のバイザー、そしてシールド×2個も付属します。
仕様
1/35スケール、長さ約10cm
ディテールを再現した精密な造形
ダイキャスト製金属パーツを用いたシャーシとエンジニアリングプラスチックの組み合わせにより、手に持った時の重みと耐久性を実現
金属製のアンテナ
リアルなトレッドパターンが造形されたPVC製のタイヤ
前輪、フロントのハッチ、そして左右のドアが可動
ルーフの赤色灯、投光器、ヘッドライト、そしてテールライトにLED発光機能搭載※
ボーナスパーツとしてリリース済みの「ロボ道 イングラム1号機」および「ロボ道 イングラム2号機+3号機 コンパチブル・セット」と組み合わせて使える、TVアニメ版のカラーリングを施したパーツが付属
付属品
非可動のドライバーフィギュア×2: 「篠原遊馬」と「熊耳武緒」
交換式の前部と後部のナンバープレート×2対: 「31-18」と「31-19」
交換式のナンバリングマーキングの板×2: 「21」と「22」
TVアニメ版のカラーリングを施したイングラム1号機の左右の頭部アンテナ
TVアニメ版のカラーリングを施したイングラム2号機の左右の頭部アンテナ
TVアニメ版のカラーリングを施した2号機のバイザー
TVアニメ版のマーキングを施したシールド×2個
*LED用に要AG13電池×3(電池別売)
素材: ABS、PVC、POM、亜鉛合金
threezeroストアでの予約販売開始: 2026年4月23日午前10時15分
threezeroストアでの価格: 8,960 JPY +送料
出荷予定時期: 2026年第4四半期
※ 画像は開発中のものです。最終商品とは異なる場合があります。
©HEADGEAR
「広島ホビーショー2026」が本日から開催となりました!
threezeroは【グッドスマイルカンパニー】さんのブース内に新作アイテムを展示しております!
イベント名:広島ホビーショー2026
会場:エディオン広島本店 東館9F 紙屋町ホール
開催日時:2026年2月14日(土)~15日(日)
イベントサイト:https://hiroshima.edion.com/common/page/hobby/2026hobbyshow/
会場にお越しの際には、ぜひお立ち寄りください!